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  <title>でいどりーむびりーばーの離脱＆夢日記</title>
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  <description>かつて幽体離脱を趣味にしていたものの、突如離脱が出来なくなってから２年の月日が流れました。まだだ、まだ終わらんよっ……</description>
  <lastBuildDate>Mon, 26 Sep 2011 08:46:49 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>夢日記20110926</title>
    <description>
    <![CDATA[目覚めるとベッドに横たわっている。<br />
体は動かせない。<br />
首だけ横にやるとブロンドの美少女が腕組みをして椅子に座っていた。<br />
横にはスーツを来た妙齢の執事のような男性が立っている。<br />
<br />
僕は声も出せず視線を少女に向けると彼女は気づいて、<br />
「ようやくお目覚めのようね」<br />
と破顔した後、ベッド脇の台からペットボトルを取り出し、<br />
そのキャップを外すと自らの口に含んでそのまま僕に口移しをしてきた。<br />
<br />
半分ほど入っていたペットボトルが空になるまで同じことが繰り返され、<br />
それが終わると彼女は執事を連れて退出。<br />
<br />
しばらくしたら体の自由が効くようになり、とにかくこのままではマズイ！と思って脱出を試みる。<br />
その部屋を出ると長々とした廊下が続いていて、僕は適当にドアを選んでその部屋に入ってみた。<br />
すると食事の席についているさっきの少女と執事と出くわす。<br />
(見つかった・・・・・・ヤバい！)<br />
と焦るものの、<br />
「自分から来てくれるなんて呼びに行く手間が省けたわ」<br />
と言われ席につかされる。<br />
<br />
コーンスープのようなものを飲んでいるところで意識が覚醒。<br />
<br />
<hr />
<br />
夢は抑圧された願望の捌け口だという説があったりするのですが、<br />
僕にそんな性癖は無いですよ！？&hellip;&hellip;無いはず。<br />
<br />
某子役さんが活躍なさっている姿を見て「やっぱ三次ロリは無い」と思う今日このごろです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>夢日記</category>
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    <pubDate>Mon, 26 Sep 2011 08:47:06 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>お久しぶりです</title>
    <description>
    <![CDATA[台風凄かったですね・・・・・・<br />
<br />
皆様がお住まいの地域ではいかがだったでしょうか。<br />
何事も無かったのでしたら幸いでございます。<br />
<br />
自分はと言いますと、家族にケガなどは無かったものの、<br />
向かいの建物の屋根が強風で飛ばされ家に激突。<br />
<br />
<a href="//iknowknewknown.blog.shinobi.jp/File/7ffcb804.png" target="_blank"><img alt="" border="0" src="//iknowknewknown.blog.shinobi.jp/Img/1316745633/" /></a><br />
・飛んできた鉄板で抉られた家の壁<br />
<br />
それに加えて電線が分断され、停電に見舞われていました。<br />
<br />
<br />
<a href="//iknowknewknown.blog.shinobi.jp/File/720fd3a1.png" target="_blank"><img alt="" border="0" src="//iknowknewknown.blog.shinobi.jp/Img/1316745632/" /></a><br />
・電柱に絡みつく鉄板の図<br />
<br />
今までわたわたと自後処理に追われていました。<br />
<br />
なんだかんだで今まで台風で実害を受けたことが無かったので、<br />
どこか甘く見ていた節があって、こう自らが被害を受けて初めて、<br />
その災害の恐ろしさや、自分の認識の甘さや危機感や想像力の欠如に気づかされました。<br />
<br />
お怪我をなさったりお亡くなりになっている方がいらっしゃることを考えれば、<br />
この程度の被害で済んだのは不幸のうちにも入らないのかもしれませんが・・・・・・<br />
<br />
こんな気持ちになったのは三月の東日本大震災の計画停電の時以来です。<br />
<br />
生きていると何が起こるかわからないと本当に思います。<br />
<br />
<br />
オチに<strong>「家にも穴はあるんだよな・・・・・・」</strong>と一枚目の写真に<strong>くぱぁ</strong>という擬音を載せた写真をアップしようと思ったのですが、あまりにくだらなさすぎるのでオチなしです！えへ☆<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>http://iknowknewknown.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%81%8A%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%A7%E3%81%99</link>
    <pubDate>Fri, 23 Sep 2011 03:04:10 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>離脱したよおおおおおおおおお！！</title>
    <description>
    <![CDATA[離脱出来たよおおおおおおお！<br />
<br />
横になっていると睡魔で意識が混濁してきて、<br />
体で暖かい液体が渦を巻いているような感じがしてきた。<br />
そこで天井に向かい合わせにもう一人の自分がいるってことを強くイメージしていたら浮遊感がしてきた。<br />
その状態を維持していると急激な浮遊感があった後に今度は降下感（高いところから落ちる感覚？）に襲われる。<br />
<br />
&hellip;&hellip;でパッと気づけば砂漠のど真ん中にいました。<br />
<br />
トボトボ歩いていると前方から砂埃が飛んできてサンドワームとご対面。<br />
<br />
<a href="//iknowknewknown.blog.shinobi.jp/File/img_483715_52815636_0.jpg" target="_blank"><img alt="" border="0" src="//iknowknewknown.blog.shinobi.jp/Img/1315358931/" /></a><br />
<br />
「ボウァアアアアアアアアア!!!!」（訳：「やぁ、ぼくサンドワーム！今からキミを食べるよ☆」）<br />
と野太さと金属質な高さの入り混じった咆哮で挨拶される。<br />
<br />
逃げようにも砂に足を取られ全然進めない。<br />
戦おうにも武器が無い。<br />
※すでに名倉だということを忘れてます。<br />
<br />
頭からの突撃を後ろにかわして直撃はしなかったものの、<br />
砂もろともふっとばされる。<br />
<br />
食べられるっ！！というところで意識が覚醒。<br />
<br />
おはようございます。<br />
<br />
これを機にまた思いとおりに離脱できるようになればいいなぁ&hellip;&hellip;<br />
<hr />
<br />
余談になりますが<br />
輪るピングドラム ED 「DEAR FUTURE」<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=MZC2JYFQ-sI&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
この曲のギターサウンドが非常に好みで作曲家の方を調べた所、<br />
「林檎もぎれビーム！」や特撮に楽曲提供なさっているNARASAKI氏のバンド「COALTAR OF THE DEEPERS」に行き着きまして色々聴いております。<br />
一つのジャンルの枠にはまらない多様な音楽性の曲が多いのですが、<br />
ちょっと聴いただけでもギターサウンドとフレーズに光るものを感じました。<br />
良かったら聴いてみてください。 ]]>
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    <category>離脱</category>
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    <pubDate>Wed, 07 Sep 2011 01:12:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>時候の挨拶？</title>
    <description>
    <![CDATA[指の間からサラサラとこぼれる砂のように時間の過ぎゆく今日この頃皆様いかがお過ごしでしょうか。<br />
<br />
僕は瑞々しい梨に舌鼓を打ちながら、涼しくなってきた空気に夏の終わりを予感させられ、<br />
名状しがたい焦燥感と喪失感に襲われております。<br />
<br />
7月の終わり頃から帰省しているのですが、俺マジ超ニート。<br />
<br />
食う寝る遊ぶしかしてないおかげで積読や積みゲーをかなり崩しました。<br />
「バタフライエフェクト」を1～3までぶっ通しで観たり「沙耶の唄」に感動したり&hellip;&hellip;<br />
<br />
流石に９月からはちゃんとしなきゃなと思ってます。いやホントですよ、うん。<br />
<br />
最近は夢すら覚えていない体たらくでそっちもしっかりせんといかんです&hellip;&hellip;<br />
<br />
]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 25 Aug 2011 00:53:51 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>夢日記20110819</title>
    <description>
    <![CDATA[大学の講師からガチでお説教。<br />
思い出したくないくらいのリアリティで起床後しばらくいたたまれない気持ちになった。<br />
<br />
正夢すぎんだろ&hellip;&hellip;ファック&hellip;&hellip;<br />
<hr />
<br />
離脱が出来ないなら「輸るピングドラム」を見れば良いじゃない。<br />
<br />
「きっと何者にもなれないお前たちに告げる」<br />
<br />
このフレーズだけでも観る価値があると思います。<br />
<br />
<br />
磯野ー、生存戦略、しましょうか。<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=QEwD6mWZs8U&amp;width=400&amp;height=300"></script>]]>
    </description>
    <category>夢日記</category>
    <link>http://iknowknewknown.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A2%E6%97%A5%E8%A8%98/%E5%A4%A2%E6%97%A5%E8%A8%9820110819</link>
    <pubDate>Fri, 19 Aug 2011 03:20:55 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>夢日記20110818</title>
    <description>
    <![CDATA[監獄のような病院にいる。<br />
僕は黒いコートに白髪という姿で殺人を犯したことがある。<br />
周りには２～３人の看護士がいて、ガラス越しの部屋を見ている。<br />
<br />
部屋には狂ったような男が暴れていて周りの担架やベッドを散らかしている。<br />
見ていると男はイヒイヒと耳障りな笑い声を挙げて、懐から取り出した注射器を自らの腕に突き刺した。<br />
「殺人犯にこんなクスリ打っちゃあおしまいだぜぇぇ」とか絶叫してた気がする。<br />
その男を取り押さえに看護士達が男に押し寄せるが、僕は何を思ったかそのまま男の部屋を突っ切って、<br />
向かい側に向かう。二人の女性が追いかけてきたので手荒な真似で追っ払う。<br />
<br />
好き放題やっていると奥から香取○吾と柳○フレイムバーズが連なって出てきて、<br />
バニィDから強烈な蹴りを喰らってその場に倒れる。<br />
追い討ちをかけるように香取○吾に右腕の間接を取られ盛大に折られる。<br />
<hr />
<br />
甲子園見ていて思うのですが、ピッチャーが２アウト取ったら守備陣に向かって、<br />
親指と人差し指、小指を立てたポーズするじゃないですか。<br />
<br />
あれって凄くカッコいいですよね。<br />
<br />
僕もやってみたいなぁとか頭の悪いことを考えながら今日もリダンツ！リダンツ！<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>夢日記</category>
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    <pubDate>Thu, 18 Aug 2011 04:18:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>君を守ってやれないなら生きてる意味ない俺なのだから</title>
    <description>
    <![CDATA[「放課後プレイ」を読んだ後の嫉妬と羨望と怒りの入り混じった、<br />
やり場の無い感情をどうにかするためにも僕は名倉に行かなきゃならないんだ！]]>
    </description>
    <category>その他</category>
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    <pubDate>Wed, 17 Aug 2011 05:37:44 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>夢日記20110816</title>
    <description>
    <![CDATA[<hr />
<br />
・その１<br />
戦ってた。とにかく戦ってた。<br />
身の丈ほどの長い日本刀で湧いて来る敵をバッタバッタ切り倒すものの、<br />
いつ自分が転がってる死体側になるか分からず怖かった。<br />
<br />
<hr />
<br />
youtubeにある「ロコ!思うままに」と「りんごもぎれビーム」が気に入って、<br />
特撮のアルバム「五年後の世界」を買いました。<br />
youtubeの音源と比べると微妙に違うところがあったりして面白いです。<br />
<br />
上の二曲に比べて聴いてる回数が少ないという新鮮さもあって、<br />
「かってに改造してもいいぜ」が一押しの一曲です。<br />
<br />
イントロのピアノがカッコいいんですよこれが！！<br />
<br />
<br />
「五年後の世界」&hellip;&hellip;僕の五年後はどうなっているのでしょうか&hellip;&hellip;<br />
<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=cRiN9UMYFgU&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
]]>
    </description>
    <category>夢日記</category>
    <link>http://iknowknewknown.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A2%E6%97%A5%E8%A8%98/%E5%A4%A2%E6%97%A5%E8%A8%9820110816</link>
    <pubDate>Tue, 16 Aug 2011 00:51:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>夢日記20110812</title>
    <description>
    <![CDATA[<hr />
・その１<br />
イエメン　ジンバブエ　　黒人国家　　ニュース　<br />
<br />
&hellip;&hellip;というキーワードをミミズののたくった様な字のメモから解読。<br />
<hr />
・その２<br />
学校の合宿明けから自転車で実家に帰る。<br />
本当なら100ｋｍほどあるがあっさりと家からそう遠くないスーパーまで行く。<br />
そこから見知らぬ田んぼ道へ。<br />
漕いでるうちに夕方になり、季節の終わりを感じて切ない気持ちになる。<br />
<hr />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=TqnlicsHiuI&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
ファイナルファンタジー零式、大御所、ベテラン、中堅、若手の星の声優さんが万遍なく出演なさっていて、<br />
声優オタクに片足突っ込んでる自分としてはホイホイされざるを得ない！<br />
<br />
個人的な既存イメージと異なるキャスティングで良さげな感じです。<br />
メインキャラクターは今をときめく実力派人気声優さんが勢揃いですね。<br />
サブキャラクターで脇を固める方々は大御所ばかりで本当に豪華です。<br />
<br />
野沢雅子さんの年輩の女性役とか良いですなぁ。<br />
あとキャラクターからは若干のかませ犬臭を感じますが石川英郎さんのお声も好きです。<br />
<br />
シナリオはパッと見た感じクリスタルを基にした国盗り合戦を、特別な力を持った兵士達から描くとかそんな感じ？<br />
<strike>ぶっちゃけそんな魅力を感じなくて用語集とかまで見て把握しようとする気が起きなかったです。</strike><br />
カタカナが多くて馬鹿なぼきにはよく分からなかったれす^q^<br />
PV観るだけで満足です。<br />
<br />
ただどうしてハードがPSPなんだろう？<br />
僕の中で今のFFシリーズは映像美を追求するゲームとなっているので、<br />
PS３でやってこそだと思うんですけど&hellip;&hellip;<br />
<br />
<br />
<br />
そんなことより「<a href="http://www.light.gr.jp/light/products/kajirikamuikagura/index.html">神咒神威神楽</a>」の話しようぜ！<br />
<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=kkzFc21toGU&amp;width=400&amp;height=300"></script><script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=ulAIKIxgp08&amp;width=400&amp;height=300"></script><script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=w-tuLBXZSKU&amp;width=400&amp;height=300"></script>]]>
    </description>
    <category>夢日記</category>
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    <pubDate>Fri, 12 Aug 2011 04:47:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>夢日記20110811</title>
    <description>
    <![CDATA[・その１<br />
黒髪ですっごい美人で好みの女性の面影以外思い出せない&hellip;&hellip;<br />
<hr />
・その２<br />
何かの候補生として部屋にいる。<br />
そこには布団が敷いてあって男ばかりが全裸で５～６人でいる。<br />
僕は布団をかぶってテレビを見ていた。<br />
他の男たちは布団の上でどたばたとプロレスのようなことをしている。全裸で。<br />
そのうち僕と同じようにおとなしくしていた一人が近づいてきて会釈をする。<br />
僕も会釈を返した。<br />
<hr />
・その３<br />
ショッピングモールのようなところを女の子と歩いている。<br />
途中ゲーセンを通り、そこでUFOキャッチャーで景品を取ってあげる。<br />
その後焼き鳥屋にて、その娘からお礼がしたいということで焼き鳥をおごって貰う。<br />
<br />
<hr />
<br />
夏だけあって暑い日が続きますね&hellip;&hellip;<br />
日中冷房をつけたら何か負けたような気がしてつけずに過ごしているのですが、<br />
夕方くらいになるとポケモンで言うベトベターのようになってしまい困っています。<br />
　この暑さも、それが夏の醍醐味だと思えば少しは気持ち的に楽になったりするかというと、<br />
全然そんなことも無くアイスを貪り喰らう毎日です。<br />
<br />
ここで唐突に最近よく聞いている楽曲紹介～！ドンドン、パフパフ～（口で言ってる） <script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=aO4hc-ASndk&amp;width=400&amp;height=300"></script>　<br />
<br />
大槻ケンヂさんの作詞の曲を聴くたびにその言葉選びのセンスにハッとさせられます。<br />
日常的な言葉をつないで唯一無二の世界観を作る&hellip;&hellip;<br />
おそらく才能なのでしょうね。<br />
こうして曲を聞きながら文章を書いていると、<br />
その才能が自分にはまったくないんだなぁと少し悲しくなったりもします。<br />
でもそれでも文章を書くことが好きだし、<br />
書いているうちに少しでも向上するんじゃないかなという淡い希望を抱いてます。<br />
実際に向上するかはともかく向上心は常に持ち続けていたいです。<br />
<br />
いずれ僕なりの言葉で過去の出来事としてでなく、実体験として名倉での経験を文章に出来たらいいなぁと思います。]]>
    </description>
    <category>夢日記</category>
    <link>http://iknowknewknown.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A2%E6%97%A5%E8%A8%98/%E5%A4%A2%E6%97%A5%E8%A8%9820110811</link>
    <pubDate>Thu, 11 Aug 2011 00:36:34 GMT</pubDate>
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